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ノクターン第1番 / ショパン



前に録音してMySoundの方にのせていた曲です。
アップライトでの録音です。
微妙です。

何回も録音したんですよ。
演奏がうまくいっているときに限って、
最後の方で「まだミスってない、まだミスってない、もうちょっとだ!!」
などと思いながらミスするんです(^^;

演奏に集中すればいいのに、
いらないことを考えてミスるんです。

っていうか、この曲に挑戦するのはまだ早かったのかもしれないですね。

【音楽用語】
Larghetto(ラルゲット)=Largo(幅広く遅く)よりやや速く
espress.(エスプレッシーヴォ)=表情豊かに
smorz.(スモルツァンド)=だんだん遅く、消えるように
legatissimo(レガーティッシモ)=ごくなめらかに
appassionato(アパショナート)=熱情的に
con forza(コンフォルツァ)=力強く
sotto voce(ソットヴォーチェ)=声や音をひそめて
una corda(ウナコルダ)=ソフトペダルを踏む
rallent(ラレンタンド)=だんだんゆるやかに
tre corde(トレコルデ)=ソフトペダルを離す
u.c=una corda
t.c=tre corde
stretto(ストレット)=だんだん速く、緊張感を高めて
sempre(センプレ)=常に
dolciss.(ドルチッシモ)=たいへん柔らかく
accelerando(アッチェレランド)=次第に速める
dimin.(ディミヌエンド)=だんだん弱く
ritenuto(リテヌート)=すぐに遅く

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TAG :
ショパン

ノクターン第2番 / ショパン



ショパンのノクターンの中でもとても有名な曲ですね。

今回は生ピアノで録音したものです。
カワイのアップライトで、ものすごく鍵盤が重く感じます。(指の力が弱いのか?)
なので、すごく弾きにくいっていうか、強弱を付けるのが難しいです。

最後らへんの、高音のチロリロチロリロ・・・の部分、
指が回ってない(^^;

それに最後の1小節、音伸ばしすぎた~!!

【音楽用語】
Andante(アンダンテ)=歩くような速さで
express.(エクスプレッシーヴォ)=表情豊かに
dolce(ドルチェ)=甘く、柔らかに
ritard.(リタルダント)=だんだん遅く
rall.(ラレンタンド)=だんだん緩やかに
rubaato(ルバート)=柔軟に
sempre(センプレ)=常に
una corda(ウナコルダ)=ソフトペダルを踏む
dolciss.(ドルチェシモ)=大変柔らかく
tre corde(トレコルデ)=ソフトペダルを元に戻す
con forza(コンフォルツァ)=力強く、熱烈に
stretto(ストレット)=速度を増して
senza tempo(センツァテンポ)=自由な速度で
dim.(ディミヌエンド)=だんだん弱く
rallent.(ラレンタンド)=rall.
smorz.(スモルツァンド)=弱くしながらだんだん遅く
u.c.(ウナコルダ)=una corda
TAG :
ショパン
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